二足のワラジストPainter&Golfer まさ

2足のワラジスト(ペンキ屋&プロゴルファー)のまもがペンキ屋とゴルファーの地位向上を夢見て言いたいこと言っちゃうブログ

2007年からペンキ職人へ転身し現在はゴルフとペンキの二足のワラジスト。ゴルフではクラブMOIマッチングの「BoseIlonFactory」所属。ペンキではホンダ塗装所属。2015年からJGRAプロフェッショナル。ゴルフのイベント開催やゴルフと塗装(建物)に関する相談なども受けてます。
塗装の事なら http://paint-honda.jimdo.com
二本でゴルフしちゃうイベント http://nihonopengolf.jimdo.com
ブログでは塗装のあれこれも http://paint-honda.blog.jp

グルメ

都会の中心で「オレ様」を叫ぶ

銀座のど真ん中、THE銀座というような場所のイタリアンカフェレストラン。

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交通量の多い一方通行の通りに面したオープンカフェの様な形式のお店で、いつもこじゃれた外国人がワインやコーヒーを飲んでいるようなちょっと良い雰囲気のレストランです。

年の頃は60くらいか、ワタシよりはかなり上のおっさんが現れました。
白髪頭には服装と合わないハット帽子をかぶり、季節外れの柄のシャツ、神経質そうで威圧するような雰囲気のおっさんで、店に入ってきてスタッフに案内されてきた瞬間にワタシは違和感というか嫌悪感を感じました。

スタッフに案内された(案内というか、俺はココでいいよ的に)のが続きのソファー席のワタシの隣の隣の席。。。
「予約はできないんだなっ。なんだしょーがねーな。チッ。」
とかなんとか文句を言いながら陣取る様に荷物だけ置いてしばらくどこかへ行ってしまった。
この時点で話し方が偉そうでウザい感じで不快感を感じました。

ま、どっかに行ってしまったのでどうでもいいか。と思っていました。

おっさんは30分か40分ほどして戻ると、偉そうにドカッと席へ座った。
戻ってくると直ぐにスタッフを呼びワインをオーダー。
ワインが来るとワインだけを飲み始め、数分すると急に声を荒げながらスタッフを呼びます。

スタッフに
「ワインだけ頼むわけないだろっ。常識だゾ」
「ワイン頼んだら続けて食べ物を頼むに決まってんだろっ」
と声を荒げます。

この時点で理不尽な切れかたしてるのをみて
「しょーもねぇおっさんだなぁ」
と感じないわけにはいきません。

おっさんを挟んだ向こう側の2人の外国人(ヨーロッパかな)もあきらかに怪訝そうな顔でおっさんをみています。

スタッフはTHE日本の接客業らしく、謝罪をしながら最初のオーダー(つまみ)を取ります。
つまみが運ばれてきてワインを飲みながら更に時間が経過。。。

するとまたしても、声を荒げてスタッフを呼びつけます。
先ほどよりも強い口調です。
「さっき向こうの若いのにもよ~言っただろぅがぁっ!」
「なんで、接客が普通にできないんだよっ!」
「客を舐めてんのかぁ?接客もできない奴を使うんじゃねぇよ」
「あいつだよっ!あいつに言ったんだよ」
「名前なんていうんだよっ!」
と矢継ぎ早に怒鳴りつけています。

ただ謝るのみのスタッフ。
両サイドのワタシと外人さんだけでなく、周辺のお客も注目となります。

さらに畳みかけるおっさん。
「だから~!ワイン、つまみと来たら食事を頼むに決まってるだろ。常識だよそんなの。当たり前の事だろ!そんなこともできないのか!わからないのか!」
「俺は〇〇も、××も知ってるんだよ!」
「あんちゃんよぅ~んなこともわかんねぇのかよ」
と。。。

イカレたおっさんだと判断しましたのでワタシは無視を決め込みました。
しかし、向こうの外人さんが。。。

「スミマセン。チョットシズカニシテクダサイ」
と片言の日本語で話しかけます。

外人に声を掛けられたのは意外だったのか、
おっさんはアワアワしつつ
「YES。あ~わかったよ。わかった」
と日本語と英語交じりに返事をしつつスタッフには「わかったらすぐやれよっ!」と音量が変わらず文句を言います。

外人さん畳みかけます。
「アノ~ニホンゴワカリマス?ワカッテマス?」

さすがに。。。。ふきました(笑)
ワタシは反対を向いて吹き出しましたよ。。。

片言の外人さんに「日本語はわかりますか?」って聞かれちゃってます。
外人さんは英語でも注意してました。。。

その後おっさんはトーンは小さくなったものの「あれを持ってこい!」「ボードのメニューを見せろ!」威張り散らすおっさん。
イライラしてる風に机をトントンしたり足をバタバタしたり。。。
誰も見ていないでしょうが、何故か名刺を机に並べてみたり。。。

う~ん。イカレテマスね^^:

急に静かになったと思ったらそのまま寝る。という。。。

その間に、こちらではちょっと重要な話を真面目にしてると予定をオーバー。

とそんなこんなしつつ。。。

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本筋の目的は。。。

みんな大好き、HAREのカレー!
集まりのお誘いを頂きましてHARE銀座へGO!

へんなおっさんを見てたら、ちょっと遅くなってしまい、全員集合してすでに出来上がってました(笑)

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追っかけて「ハイボール」をぐびっとやりつつゴルフ談議。

旨そうなおつまみを1品とお待ちかねのカレーを。。。

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小麦粉を使ってないカレーで胸やけもなく、〆には最高!
辛さも美味しさにしか感じません。

カレーを食べ終わったら平日のど真ん中ということもあり、あっという間にお開きのお時間となりまして。。。帰宅しました。


大衆焼肉「今久」

平日でも予約が取りづらく週末の予約は1ヶ月待ちが当たり前で、当日予約無しだとかなりの行列だという超人気店の「今久」に行ってきました。

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場所は「干潟」
「干潟」と言われてピンとくる人なら「今久」の事はご存知かもしれません。
住所は千葉県旭市、千葉県でも銚子よりの九十九里浜と言ってたらわかるかもしれません。

千葉北東部にいたことがある人なら一度は耳にしたことあるお店で、国産の上質なお肉が安く食べられる焼肉屋さんとして有名です。

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高級肉を扱っていながら「大衆店」という焼肉屋さんなのが「今久」なのです。
以前は混みすぎていて、お店独自のルールがあったり(とり皿は一皿のみなど)したのですが最近は「タッチパネル」が導入されてサービスが向上されて更に人気がUPしてきたようです。

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このお店は予約を受け付けるのは座席の3割~4割程度になっていて、残りの席は当日受付の分となります。なので当日受付でも入店できる仕組みにはなっているのですが。。。
あまりの人気に17時開店(17時半かな)の1順目に入るにはかなり早く一度お店に行く必要があります。お店には「ウエイティング用紙」というものが用意されていて当日枠の14時から受付が開始されます。そこに名前を書いておくと開店から順番に席に案内されるということです。

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ワタシが行った日は平日の18時前、一緒に行った方が以前行った事があって予約を取っての凸入となりましたので、スムーズに座敷席に案内されました。

場所は国道126号線の干潟駅近くなのでわかりやすい場所となります。
向かいに広い砂利の駐車場がありますので車で訪れても問題ない。というか車で行かないと行けない場所かもしれませんね(笑)

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18時前で座席は満席で既に店内はワイワイと盛り上がってます。
ワタシも席に着きタブレットを使って早速注文します。
店員さんは忙しそうにせわしなく動いているので、数をまとめて注文を入れます。

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メニューをチェックするとかなりの高級肉でありながら価格が安めの設定なのがわかります。
青山や代官山や恵比寿などの高級肉を扱うお店と比べて見ると半額。。。いやもっと安いかもしれません。やはり場所というのもあるのでしょう。でもこのお店のポリシーとして良いお肉を安く提供するという想いがあるようでその努力もあるのかと思います。

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いつも食べる部位と、珍しい部位を選びながら腹いっぱい食べました。飲みました。
焼肉って久しぶり。。。大満足です。

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9名で行ったのですが、一人当たり4000円を割ったのはびっくりでした^^

また行きたいお店ですね。
ちょっと遠いケド^^:

FコンMばら氏を囲む会に行ってきた

ワタシのクラブを全面的にお願いしている「ファルコンまつばら」さんが東京へ来るということで「ファルコンまつばらを囲む会」ということで、ゆかりのある人、総勢13名が集合しました。

囲む会といいつつ、場所の選定や予約など段取りのほとんどが「まつばら」さんにお任せとなり「囲まれる会」という感じになりました(笑)

場所は、浅草で有名な「大木屋」さんの「市ヶ谷店」になりました。

もんじゃ焼き屋さんでありながら「エアーズロック」といわれるお肉が有名なお店です。

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なかなか濃いメンバーとなりました。
クラブMOIマッチングに関係するメンバーが主になりました。
まつばらさんの師匠であるKUROさんや、クラブMOIマッチングを広めているH氏やH鳥氏などや落語の師匠さんやら法律家兼後援会長などさまざまなメンバーでした。

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なんだか今後の展開も楽しみな話が出たり、超裏話が出たりしましたが。。。
あっという間に時間が過ぎてお開きとなりました。

またこんな楽しい会に参加したいなぁ~。



沖縄弾丸旅行記⑫

ガンガラーの谷を出発してひとまず次の目的地にしている「ニライカナイ橋」「知念岬」「あざまサンサンビーチ」へ向かうことにしました。

車を走らせはじめてふと思い出したのは
「気になっていた沖縄そば屋さんがこの辺にあった気がする」
という事でした。

以前ネットで調べたうっすらとした記憶を辿りながら適当に道を走っていたら。。。
偶然にもそのお店を発見!!!!
ゴルファーの性であるのか「琉球ゴルフ倶楽部の近く」という記憶を辿ると着くという驚き!

種明かしすると店名が土地名だったことが決め手でした^^

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喜良原という交差点近くにポツンと建つ木造平屋が目的のお店です。
良く見てないと通り過ぎてしまいそうですが、地元の人達から愛される沖縄そば屋なんです。

店名は「そばやーきらばる」
はい。「喜良原=きらばる」です。

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※あれ?緑の妖精が写ってる?

この状態なので「あれ?閉店時間?」と思ったりしました。
でもしっかりと「営業中」となってました^^

ワタシがお店に着いたのは14時前くらいでランチタイムがひと段落した頃。
そんなタイミングだったのが幸いして店内には地元の人と思われる2組だけでした。

お店に入ると「お好きな席にどうぞ」と言われたので、カウンター脇の座敷に座ります。
座敷やカウンターやテーブル席など多彩で40名くらいは入れるお店でした。

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結構悩みましたが。。。
「肉野菜セット」にしました。

さすが、沖縄です。
「セット」はボリュームが半端ない!
これは沖縄あるあるだと思います。「セット」には注意です(笑)

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肉野菜そば+じゅーしー+モズク酢+漬物+サラダ=800円
これ、都内なら1500円くらい取れますよ(笑)
しかも「小」なのに小じゃない!!
じゅーしーなんて大盛りです(笑)

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そばだけでもこのボリューム!
ワタシの家の近くにもこんな店が欲しい!毎日通いますよ!!

ちなみに。。。
一番オーソドックスな沖縄そばセット(750円)は。。。

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こんな感じ。
何度見ても、じゅーしーが大盛り(笑)

他にも隣の席で食べている人がいた「とんかつそばセット(870円)」や「チキンから揚げそばセット(850円)」も気になりました。
写真はありませんが、じゅーしーの量は同じでそば以外にどでかい揚げモノがセット。。。
もう、言葉がありませんでした。

食べ終わった頃には、観光客が数組入ってきたりしてもう少しで15時なのに満席となってました。
許されるなら1時間くらいまったりしてからお店を出たいくらい満腹(笑)

いや~。いいお店見つけちゃいました。
今まで食べた沖縄そばの中でもトップクラスの美味しさでした。
お店のこだわりが感じられる沖縄そばを堪能できました。

かなりの満足感で「このまま今回の旅が終わりでも。。。」なんて思っちゃうほどでしたが、まだまだ旅は続きます。

突然の思い付きはまだまだ。。。

まずは「ニライカナイ橋」からインスタ映えのビーチへ向かいます。

沖縄弾丸旅行記⑦

普天間を出発して一路北へ向かいます。

昨晩予定した通り「古宇利島」を目指します。

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古宇利大橋が繋がったばかり(2005年2月開通)でまだ観光客もまばらで静かな離島だった頃に初めて「古宇利島」に行きました。最初はパワースポットを求めていた時に知り合った「古宇利島の人」に紹介されて訪れました。

島は周囲が8キロほどで10分もあれば1周周れてしまうくらいの小さな小さな島です。

本島から近くにある離島でありながら橋が繋がるまでは観光客がほとんど訪れない場所であったこともあり沖縄の昔のままが残ったのどかな風景と一段とキレイな海がそこにはあります。
訪れるとわかりますが本島よりもかなりキレイな海は圧倒されます。

古宇利島は「神の島」でもあり人類発祥の地という伝説もあり「恋島」と言い伝えがある島です。「縁」を繋ぐ言い伝えもあり子宝祈願などの人が多く訪れる島でもあります。

サンゴには魔除け効果があると言われ、そのサンゴでできている古宇利島は島全体がパワースポットなのです。古宇利島の遺跡は約6500年前のモノで(日本の歴史1200年、中国の歴史4000年)あるということからも「人類発祥」と言われる所以のひとつです。

そんな静で地元の人が大事にしていた島だったのですが、古宇利大橋ができて本島と繋がり便利になり、数年前には某アイドルグループの「●RASHI」が出演したCMで人気に火が付き毎年観光客が増えている人気のスポットとなっています。

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ワタシは初めて訪れた頃にSNSから知り合った方と交流があったりして、訪れた当時は地元の人しか知らない神聖な場所などを案内してもらったりしたことから沖縄に行った時には「敬意」と「お礼」として必ず訪れることにしている場所なのです。

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特に今回は、その知人が古宇利島に「ガジュマルロック」というカフェ&レストランをOPENしたこともあったのでちょっとだけコーヒーを飲みに行こうかと思い予定に組み込みました。

58号線を北上し名護を抜けて屋我地島から古宇利大橋を渡り古宇利島に入ります。
この古宇利大橋を渡る風景は何度見てもなんだか「帰ってきた」というか「ホッとする」という感動的な感じに包まれて最高の気持ちにさせてくれる瞬間で大好きな風景です。

島に入ると直ぐ左側に「市場」と「駐車場」があり古宇利ビーチがあります。その正面にOPENして10年ほどの「YOSHIKA」というカフェがあります。2階の展望レストランからはビーチと古宇利大橋が一望できる最高のシチュエーションです。ワタシの中で「古宇利島=YOSHIKA」という感覚です。

今回はそのまま道なりに進み少し走ります。
左側に目的の「ガジュマルロック」があります。

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まだOPEN間もないのでお客さんは少ないのかと思いきや。。。。

ワタシが入店した後には続々とお客さんが訪れてあっという間に満席になりました。

詳しくは「沖縄の紹介ページ」でもご紹介していますが、「明るく温かい時間を」というコンセプトでできたお店はほとんどが手作りで温かみを感じます。
お店に入って正面はガラス張りでテラスの向こうには「ガジュマル」と「青い海」が見えます。

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ただでさえ美味しいスイーツや食事は何倍にも美味しく感じます。

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おススメは「島プリン」「アグー豚」です。
ここのお店のアグー豚はなかなか口にできない貴重なアグー豚を使っていて信じられない位の深い味わいで食べたら忘れられなくなります。是非食べてみてください。

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島プリンを堪能して今では入れなくなってしまった「ビジュルメー」にそっとお礼をしつつ時計回りで島を周り、寄るか寄らぬかは未定だった「古宇利オーシャンタワー」へ立ち寄ります。

景色を見て、お土産を物色するのが目的で他の観光客からしたら疾風のごとくさら~っと見てまわって駐車場に戻ります(笑)

※古宇利大橋を渡りきった場所の両サイドがメインビーチとなってます。駐車場は無料なのでここによって海を満喫するのもいいですね。ちなみに「りゅーちぇる」がプロポーズした場所がここです。

さら~っと見て出発。。。なんですが、気になる場所が2か所ほどありましたので予定外になるのですがせっかくならということで予定を変更して向かいます。

一つは「美ら海水族館」正確には美ら海水族館ではなく「オキちゃん劇場」です。

「オキちゃん劇場」は美ら海水族館がある「海洋博公園」内にあるイルカの施設です。
沖縄に行き始めたころからイルカの施設には「フジ」というイルカがいました※詳しくはググってみてください。

一方通行な話なのですがワタシ個人的には10代の時に初めて訪れた沖縄で初めて観たイルカショーが「フジ」でした。そのフジは病気で尾びれを切除し人工尾びれをつけて泳いでいたりしていて、沖縄に訪れる時には必ず会いに行くくらいに思い入れがありました。

実は2014年に「フジ」は45才(イルカの寿命は40才)で亡くなりました。「追悼」というか「挨拶」の気持ちがあり「やっぱり今回も行かなきゃ」と直感して行くことにしました。



2013年4月にイルカラグーンで撮影

美ら海水族館に近い駐車場に車を停めて皆が美ら海水族館の入り口に吸い込まれていくのを横目に通過して一目散にイルカラグーンとオキちゃん劇場へ向かいました。

このルートを進む観光客はそういないのでなかなかシュールな感じだったかもしれません(笑)
急ごうが何だろうが、もちろん「フジ」には会えないのですが「フジ」の子供たちがショーをやっているのをしっかり見ることができました。

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ショーを観て、空から見守っているであろう「フジ」に挨拶を済ませてそそくさと次の目的地へ向かいます。美ら海水族館の滞在は30分ほどでしょうか(笑)来場者の中でも最速に近いかもしれませんね。

大急ぎと言うわけではなかったのですが、もう一つは「お菓子御殿名護店」に寄りたくなったのです。

朝、ホテルでTVから流れる「お菓子御殿」のCMを見ていたのを思い出し沸々と興味が沸き上がってきたのです。名護店以外のお菓子御殿は行ったことがあったのですが名護店はまだ未踏の場所だったのです。

街中や海沿いにあるお菓子御殿の中で名護店は「やんばる亜熱帯の森」という謳い文句で、他のお菓子御殿と同じようなお土産の店舗の他に「DINO恐竜PARK」が併設されているのです。

一億年前にも生息していたと言われる原生林に恐竜を展示してあり恐竜時代にタイムスリップしたような体験ができるテーマパークのようになっているようです。
急遽思い付きで向かったので今回は中まで見れなかったのは残念で次回に行ってみますが、名護店で更にお土産の物色をすることができました。

ここから一気に今晩の宿泊である「那覇」へ向かいます。
渋滞などもあり60分以上の道のりとなります。

夕食はホテルにチェックインしてから「那覇」の町でとることにしました。


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