二足のワラジストPainter&Golfer まさ

2足のワラジスト(ペンキ屋&プロゴルファー)のまもがペンキ屋とゴルファーの地位向上を夢見て言いたいこと言っちゃうブログ

2007年からペンキ職人へ転身し現在はゴルフとペンキの二足のワラジスト。ゴルフではクラブMOIマッチングの「BoseIlonFactory」所属。ペンキではホンダ塗装所属。2015年からJGRAプロフェッショナル。ゴルフのイベント開催やゴルフと塗装(建物)に関する相談なども受けてます。
塗装の事なら http://paint-honda.jimdo.com
二本でゴルフしちゃうイベント http://nihonopengolf.jimdo.com
ブログでは塗装のあれこれも http://paint-honda.blog.jp

ネット関連

SEO対策の効果「PAINT-HONDA」

ホンダ塗装のオリジナルHP

このページのSEOもイチから独自にやっています。

こんな事書くと「SEO」業者が電話営業してきますよね。
このブログを読んでる業者の営業さん、営業してきても無駄ですからね。十分間に合ってますから!


定期的(不定期とも言う)に検索の順位もチェックしたりしています。
独自にやってますし、お金を掛けずにコツコツと行っていますので、
お金を掛けてやみくもに営業一筋にやっているブローカー会社さんには
当然勝ち目はないのですが、ある程度狙ったキーワードで上位検索する事も
しばしば起こるようになってきました。

これまでも、「SEO」対策は行ってきました。
が、今年に入り「SEO」でも少し方法や狙い方を工夫して対策を行ってきました。

久しぶりに検索順位をチェックすると効果が表れているようでした。

「外壁塗装 練馬」
「吉祥寺 塗装」
「エイジング塗装 吉祥寺」
「家 塗り替え 練馬」
という検索ワードで、なんと!
1位!

「ペンキ屋 練馬」
「街のペンキ屋」
「町のペンキ屋」
「リフォーム 練馬」
「造形 吉祥寺」
では、
3位以内!

という状況でした(6/8現在)
クラッカーパチパチクラッカーパチパチクラッカーパチパチクラッカーパチパチ


日々検索順位は変化するので絶対的な結果ではありませんが、
ある程度の参考にはなるかと思いますし、SEOをやっている自分へのモチベーションUPには大きな効果がありますね(笑)


ホンダ塗装のオリジナルHP

ブランドカラーの覚書

HPを管理したり作成したりしていると、
「アメブロのカラーって?」
「Twitterのカラーって?」
という場面が多々あり、その都度調べていたんですが、
どうせなら一気に調べて覚書しておこうと思いました。

公式ロゴなどを使用するのは禁止されているところも多々ありますので注意して下さい。
あくまでも私個人が使用する際に参考にしていますので、必ずしもぴったりのカラーではないかもしれませんのでご了承ください。


「Ameba」  #43B134
「Dropbox」 #007ee5
「Tumblr」 #35465c
「Twitter」 #55acee
「Windows」 #00bcf2
「Skype」 #00aff0 #12a5f4
「Google」 #4285f4
「Facebook」 #3b5998 #315096
「Rakuten」 #bf0000
「YouTube」 #cd201F
「Google+」 #dd4b39
「Mixi」 #d1ad59
「Evertone」 #7ac142 #79bd88
「Line」 #00c300
「Vine」 #00b488 #00b389
「Instagram」 #3f72gb



これであなたも「ようつべすと」?

ようつべ

少し前に「YOUTUBEYouTube」のアクセスUPの基礎編をご案内しました。
まだ読んでない方はコチラからどうぞ!
現在は60と少しの動画がUPしてあります。その中から数個の動画毎にグループ分けしてSEOを試しているのですが、前回の「基礎」プラスアルファのCEOをした動画のアクセスも伸びているのでご案内します。
※「SEO」=検索エンジン最適化(SearchEngineOptimization)

「基礎編」でも書きましたが、
「どうやってサイトを知ってもらうか?」
「サイトへどうやって誘導するか?」

が重要で、その為の基本編を前回行いました。

最近ではGoogleで検索すると、検索結果の1ページ目に数個のYOUTUBEが検索結果として表示されるようになりましたし、YOUTUBEの検索でもHitする事がアクセスUPのポイントとなります。

↓Googleの検索結果画面を抜粋しました。

ra
赤丸で囲ってあるのがYOUTUBEのリンクです。
このように、YOUTUBEのリンクが検索結果に表示されるのです。

検索SEOを考えることでもYOUTUBEのアクセス数が増えると言う事になります。
ただ、ここで問題ありますよね。
通常なら「SEO対策」ということで専門業者にお願いするのが流れです。
でも、
「素人がやっても。。。」
「専門に頼むと、お高いんでしょ~う」
って思っちゃいますよね。僕もそう思いました。
専門業者がやる事を「セルフでできるのか?」って問題。。。
そりゃ、専門には適いませんが、「何をすると最適化できるのか」
という事は知る事ができますので、「対策」を知り、できる範囲で自分でやっちゃう。
ってのが良いんではないかと。
そりゃ、「大企業」でウン千万やウン億円の売り上げや見込みを獲得しないといけないWebやYOUTUBEYouTubeなら確実に結果を出せる専門家が必要でお金もかけるかもしれませんが、個人や小さな会社での話ならウン百からウン千のアクセスを求めてるのですから、お金はかけられませんよね。

いろいろ調べていると、セルフで行っても「数十万回再生」なんていう人もいます。
(本当かうそかはわかりませんが)
なので、「できる」と思いこんじゃいます。
もちろん「見たい動画」の内容だ。という事は前提だと思いますが。。。

セルフでやってみるとどうなるのか?
少なくても私が自分でやった限りでは、実際に数倍のアクセスがありました。
ということで、「やらない」より「やった方がいい!」という結論に至りましたキャハハ

このブログに書いて「皆さんに知ってもらおう」なんて偉そうなことは考えていません。
自分のメモ的な役割が強いかもしれません。
なので、読みずらい部分もあるかと思いますがご了承ください。

さて。。。
「検索結果に表示されるには?」ってことです。
YOUTUBEYouTubeのSEOに必要なポイント。
「タイトル」「説明文」「タグ」
また出た!ナント(笑)
やはりココが重要なんですね。
検索結果を表示する為に必要な重要な部分がココになるらしいですから。

検索結果を表示する側だと思って考える事。
検索結果を知りたい側だと思って考える事。


どうやらこれが重要のようです。

自分が検索した時に「どんなタイトルでどんな内容」ならクリックするか?
検索したワードにどの動画を表示したらクリックしてくれるか?
と考えて「タイトル」「説明」「タグ」を決定する事です。

ココまでは前回とほぼ同じ内容になりますよね?

YOUTUBEYouTubeの検索結果に関係する事柄として上記の3つ以外に下記が重要とされているそうです。

「動画の評価」「プレイリスト数」「フラグ数」「埋め込み数」「共有数」「コメント数」「動画の経過日数」「再生回数」「登録者数」「外部リンク数」など

これらのそれぞれの評価(数)を基に掲載順位を決定しているそうです。

「動画の評価」指のマークのようなもの。イイね!のようなものです。
「プレイリスト数」プレイリストに入った数
「フラグ数」いわゆる「報告」と呼ばれるもの。多くなると問題視されるかも
「埋め込み数」他サイト(ブログ・Webなど)へ埋め込まれた数
「共有数」他サイト(ブログ・Webなど)へ共有された数
「コメント数」コメントを書かれた数。
「日数」
「再生回数」
再生された回数(視聴回数)
「登録者数」チャンネルの登録者数
「外部リンク数」ブログ・Webなどから自分のチャンネルへリンクされた数

となります。
ブルー文字は「マイナス」の査定。
紺色文字は「プラス査定」だけど動画を閲覧した人の動きで、自分では何もできない部分。

問題は赤文字の部分。
これは、Webと同じですが自分でできる可能性はある部分ですね。
「埋め込み」と「共有」はほぼ同じことだと思っていいですね。
自身のWebやブログやSNSで紹介(埋め込み・共有)して拡散してもらうことができます。
同じように、自分のチャンネルへリンクを貼ることで拡散できます。

これが増えることで結果的にSEOの対策になると言う事なのです。

紹介(拡散)の仕方は人それぞれだと思います。
人間関係ができている方への紹介であれば、
ストレートに「登録してください」「観て下さい」「みんなに紹介して下さい」って言ってもいいと思います。
ただ、人間関係が薄いSNSなどでは、しつこい紹介は嫌われてマイナスになりますから気をつけます。

「外部リンク」なら自分のチャンネルへリンクを貼るのは↓が良いと思います。
私の場合だったら。。。

「ぜひチャンネル登録お願いします!」
まもCHANNEL(ゴルフ・趣味・塗装・ネコ)


とこんな感じ。
ここにチャンネルの説明などを付け足せば押しつけがましくなく紹介できます。
このリンクが何がいいのか?って一番は、
チャンネル登録未登録の人には「登録を促す」画面が表示されるんです。
リンクをたどったら自然と「登録もしとくか」と思わせる事が出来るんです。

重要な事は、WebのSEOと一緒で関連している文章へリンクを貼ってあるか?
(関連した紹介があるか)
と言う事で、たとえリンクを辿って進んでもらえなくても登録してくれなくても、
「リンクが張ってあるか?」が第一条件となります。
リンク等の巡回をロボットが常に行っています。そのロボットは細かいところまでチェックしているようなので、「無駄にリンクを連発している」とか「ルールやマナー無視のリンク」などはマイナス査定になりますので注意して下さい。あくまでも「自然に」という事を心がけるといいそうです。


上に貼っていたアンカーリンクは↓このようにしています。

http://www.youtube.com/subscription center?add user=チャンネル名
※最初が全角です。コピーの際は注意して下さい!

これを使えば、オリジナルの画像にリンクをつけることもできます。
良かったらやってみて下さい。


上記のリンクの方法と似ている方法として、
「アノテーション」というのもあります。
少し動画を編集する必要がありますが、PCで管理している方にはポイントアップの編集となりますので、もしよかったら次回も覗いて下さいね。

次回は「アノテーション」について説明していきたいと思います。




これであなたもユーチューバー?

本業であるペンキ屋さんのHPの関連として、
YOUTUBEYou TubeのCHANNELも開設しています。

時間が余裕があって、くだらない事にお付き合いくださる方は(笑)。。。
コチラから、ぶっ飛んで行って下さい!


ところが(?)もちろん(?)たいしてアクセスが増えているわけもなく(笑)
とはいえ、そんなに増えなくても良いんだけど。。。苦笑
増えなければ増えないで気になる。。。爆笑
「どうしたら閲覧数が増えるんだろう?」
やっぱり疑問が。。。疲れ

んで、「ちょっとアクセス数を増やす方法を考えてみようよっしゃ」と、
オフィシャルHPのSEOやブログのSEOなどをやっていますので、
なんとなく理解はできていたので、いろんなところを調べたりヤフー
本を読んだりしつつ試行錯誤してみました。

最近になり少しだけですが結果が出始めていますので、
少しずつ公開していこうと思います笑顔

これを実践すれば、人気ユーチューバーも夢じゃないかも?
※あくまでも私個人が行っている事からの事象となりますので、結果をお約束するものではない事をご了承くださいネ。

まず考えたのは、
YOUTUBEYou Tubeだろうがブログアメーバだろうがアクセス↑をのばす為には、
「どうやってサイトを知ってもらうか?」
「サイトへどうやって誘導するか?」

が重要です。
それははわかるかと思います。

TVTV 1やラジオラジオ。などの不特定多数が目にする(耳にする)メディアで宣伝できれば、「アクセスアップ」なんて事に時間や手間をかける必要はなくなるのは当たり前ですよね。
また、資金ドルがある程度使える見込みがあるのなら、選択肢もかなり広がり「アクセスアップ」させる事ができる可能性がかなり高くなります。自分で資金を使ってやればなおさら費用対効果の高い広告ができるはずです。

でも、個人でやっていたり、小さな企業だったりしたら、
「お金はかけられないので自分でどうやってやるのか?」
ってことになると思います。

大きな結果をすぐに出す事はできませんが、
継続することで、それなりの結果を出す方法はあります。
ある程度のポイントを押さえて実行する事で変化は期待できます。

「手間を掛ける」って事なのかもしれません。

今回は、まずは「基礎編」として
必ずやっておく事をご案内します。

YOUTUBEYou Tube公式でも発表されていることですが、
動画をアップする際(して)注意(やる事)することがあります。
①動画を定期的に更新する
②個々の動画に「タイトル」「説明文」「タグ」を設定する
③チャンネルの「タイトル」「タグ」を設定する
④動画ページのバナーを設定する
⑤コメント、投稿、評価を「許可」に設定する

このうち必修なのは、①②⑤の3点。
これはまず最初に設定をする事を心がけて下さい。

順を追って説明しましょう。
①「動画を定期的に・・・」これは説明するまでもないですよね。。。
②動画の「タイトル」「説明文」「タグ」の設定。

動画をUPすると、UPした動画の下に
「タイトル」「説明文」「タグ」の欄があります。

「タイトル」を記入する時のポイント。
「検索されたいキーワード」「動画との関連性のキーワード」「重要なキーワードは左側へ」「文字数は28文字」の4点です。

動画のタイトルの中には検索されたい(重要な)キーワードを必ず含ませます。
例えば【松山英樹のゴルフスイングを紹介】するのであれば、「松山英樹」「ゴルフスイング」などのよく検索されるであろうキーワードは必ず含ませます。そしてその際にちょっとした注意があります。
「重要なキーワードは左へ」という事。
それを踏まえたタイトル例は、
【楽しむゴルフ松山英樹スイングを見よう】ではなく
松山英樹のスイングを見て楽しくゴルフしよう】が好ましいのです。

検索が期待できるキーワードは左側へ寄せることで、検索サイトなどの結果が見えやすくなり、結果クリック数が上がる可能性があるのです。
更新する動画が「どんな人に対してどんな内容をUPするのか」という事を考えるという事です。
おっと、言い忘れましたが、タイトルの文字数は28文字が好ましいですよ。
検索結果の掲載文字数やタイトルの表示文字数の関係で28文字に収めると全ての文字が見えるようになるからです。

「説明文」について、
タイトルの下には動画の「説明」が入れられます。
まず注意なんですが、ユーザーがアクセスした段階では説明文は最初の5行だけが表示されています。なので最初の5行で動画の内容や言いたい事を書くようにします。
6行目以降は「もっと見る」をクリックしたときに初めて表示されます。
6行目以降は自分のサイトURLや自己紹介などその他の情報を記載します。
Googleの検索にも関連するらしので、文章の中に検索キーワードなどを記載するといいと思います。

アクセスUPという観点でやる事なら、
さらにもう一つやっておくと期待できる事があります。
「説明文」の中に
「関連動画」をリンクで貼っておくことです。
更新する動画に関連のある人気の動画を紹介することで人気動画へ関連付けられるのです。
関連付けると、人気動画が再生された際に「この動画と関連する動画」ということで表示されますのでクリックされ易くなります。
やり方としては、
説明欄の中に人気動画の【タイトル】【URL】を記入するだけです。
いくら人気の動画だと言っても関連性が少ない動画へリンクするのは避けた方がいいと思います。あまり関連性がないと動画を閲覧している人には「不快」にしか感じられず返って逆効果になる事もあります。


「タグ」について
説明文のさらに下には「タグ」欄があります。
動画の関連するキーワードを入力しておきます。
例:「ゴルフ」「ゴルフスイング」「松山英樹」など

⑤コメント、投稿、評価を「許可」に設定する
「タイトル」「説明文」などの右側に
タブで「公開」「非公開」「限定公開」などの選択ができます。
「公開」を選択することで誰でも閲覧できるようになります。
もし、プライベートのみの動画をUPしたら「非公開」を選択します。

この公式的な方法を行ったのみの私の動画の結果では、
何も設定していない状態で
(簡単なタイトルと自分がわかる程度の説明文のみ)
半年間経過した動画のアクセス数が、設定を行ってから1カ月で数倍のアクセスがありました。
もちろん、初期段階のアクセス数が少ないので「数倍」という結果になりましたし、
このままアクセスが増え続ける事はないと思います。

でも、設定をしたことで「サイトを知ってもらう」という動きはできたと思います。
動画の内容とかその他を精査することでもう少し結果が変わってくるのかもしれません。


次回はもう少し突っ込んだ方法を試した結果をご紹介しようと思います。

お楽しみに(?)

Facebookページインサイトについて

「二足のわらじスト」であるまさモアですが、ゴルフとペンキ屋として活動しています。
ペンキ屋としては現場にでて工事をすることももちろん、ペンキ屋に携わる色々なことも行っています。その中でもいつも頭を抱えて試行錯誤するのが「HPやFacebookのアクセス数UP」なんです。

HPは数年前に自分でできるだろうと思うほとんどのSEO対策を行っています。
現在はFacebookページ「ホンダ塗装のFacebookページ」のアクセスアップ対策を中心に行ってます。

今回は、自分自身の為の記録を兼ねて、
「Facebookページ」のインサイトについて記載しておこうと思います。
※興味のない人はごめんなさい。すっ飛ばして下さい

まず、インサイトって?

自分が管理するFacebookページの解析ができる機能の事です。
これを使うと、「いいね」の数、リーチの推移、投稿の反応など色んな事がチェックできるんです。
HPだと自分で「解析タグ」を埋め込んだりして専門的になってしまう事をFacebookでは機能として利用できるので凄い便利なんです。なので、初歩的なチェックポイントを書き残しておこうかと思います。

①「自分のページのファンはどんな人なのか?」
②「いつ投稿すると効果的なのか?」
③「どの投稿に反応が良かったのか?」
の点、自分でアクセスアップを対策するのにはこの三つが気になるポイントでした。

①ファンはどんな人か?

まずは、「Facebookページ」のインサイトをクリック。
※赤丸の部分

fb1

↓の赤線の部分の「利用者」タブをクリック

fb2


すると↓の画面が出ます。

fb3

ページのファンの「年齢」「性別」「場所」「言語」などをチェックできます。
ファンの人の層をチェックすることで「誰に向けて」「どんな内容」を中心に投稿すればよいのか?という事がわかってくると思います。

②いつ投稿すると効果的?

今度は、「投稿」タブをクリックします。

fb2


すると、

fb4

こんな画面になります。

直近一週間の「ファンがオンラインの時間帯」のデータです。

曜日別、時間別などにFacebookを開いていることを表しています。
これ以外にも曜日にカーソルをのせると曜日の時間別データも見れます。

これにより、「いつ投稿」すると見てもらいやすいか?がわかります。

ホンダ塗装のページの場合、赤丸をしてある20時くらいがピークとなります。

ただ、このピークの時間に投稿する事はオススメではないようです。
というのは、Facebookページの投稿の賞味期限が3時間とか4時間とか言われているようで、ピークになる数時間前に投稿するのが良いようです。

ランチタイムがピークなら業務開始後の時間帯に投稿してランチタイムにFacebookを開くのを狙ってみる。とかという事になるようですね。

③どの投稿が反応が良かったのか?

上の②と同じ「投稿」タブをクリック。

fb5

↑この画面が出てくるので赤丸の位置にある「シェア」のプルダウンを押します。


fb6

プルダウンの中の「エンゲージメント率」をクリック。

これで、エンゲージメント率の低い投稿や高い投稿をチェックして、「どんな投稿」が読まれているのか?を考えながら次の投稿へ反映させていくのが良いようです。

以上3点がチェックポイントでした。

ちなみに。。。
この3つをチェックしてて難しい言葉が出てきちゃいました(笑)
それが、

「エンゲージメント率」=投稿に対しての反応の率(クリックも含む反応した人数÷投稿のリーチ数)
「交流度」=過去7日間のアクションの度合
「アクション率」=投稿を見た後の「いいね」「コメント」「シェア」の率

エンゲージメント率って最近言うようになったようですが、今までは「アクション率」と言って何らかの反応をした率をチェックしていたのですが、分母であるファン数が増えると「非活動なファン」も含まれるため率が正しく出せなくなってしまったのを防ぐためにできたもののようです。

エンゲージメント率の凄い所は、「クリックしたのも含む」数を「反応」としてカウントする事。
「いいね」は押せないけど読んでみた人などの数も率に含まれる点です。これにより「反応」の数値がより正確になって読み解きやすくなったと言う事ですね。

※もっと詳しい人も多いと思います。素人の私にはここまでしか理解できませんでした(笑)
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